映画『ワイルド・スピード』シリーズの第4作、『ワイルド・スピード MAX』の砂漠におけるカーアクションシーンで、主人公のブライアンやドムを追い詰める悪役、フェニックスの駆るマシーンを再現。
ベースとなったのはフォードの中型車、3代目トリノの上級グレード、グラントリノのスポーツルーフと呼ばれるノッチバックボディ車で、エンジンは7リッターの強力なV8エンジンを搭載している。
劇中車はサイドに真っ白なストライプが入り、社外ホイールを履く以外は比較的ノーマルに近い状態を保っている。
ホットウィールでは、ホイールもほぼ劇中車に近い意匠のものが装着されている。
サイズ : 2.75 x 6.5 x 2.5 cm; 68.04 g